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クリスタルガイザー

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ラグビーの練習中に毎回1本飲むクリスタルガイザー
ポスター風に



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by t-max8 | 2011-10-03 00:00 | ひとコマ

洞爺湖

北海道9
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洞爺湖へドライブ。
湖畔はキャンプを楽しんでいる人たちが沢山いました。
とはいっても、どこにいっても混んでいないのが北海道。
こうしてシャッターを切っても人が入りません。



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道路わきには普通に牛。











山の上に一際目立つホテルが。
ザ・ウィンザーホテル洞爺   サミットを開催したことで一躍有名になったホテルです。
テレビで何度も紹介された、大きな窓のあるロビーからの景色を見てみようと行ってみました。
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窓からは広大な北海道の大地と洞爺湖が一望できすがすがしい眺めでした。

訪問する予定がなかったので、ホテルのグレードにはいささか場違いな身なりだったのですが
最上階のお蕎麦屋で景色とランチも楽しんできました。
やっほぉ~ぃ
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のろのろ更新しているうちに、夏休み終わっちゃいました…

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by t-max8 | 2011-09-03 00:00 |

北海道トラックス

北海道5
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函館では父のお墓参りのため1泊。あとはニセコに移動して8泊。
長い滞在、いろいろ考えてコンドミニアムを借りることにしました。
全て外食ではなく、地元の美味しい食べ物と水で料理する日も欲しかったから。

借りたのは、外国人が所有するコンドミニアムで、
スキーシーズンのみ使うため夏場は貸し出している別荘です。
北海道トラックスとはそれらの別荘を纏めている管理会社です。
情報が少なかったので不安と期待半々だったのですが、とても満足!
気持ちよく過ごすことができました。
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広いキッチンとリビング。
シンプルインテリアがかっこいい、ベッドルーム。
どこも清潔で気持ちがよかったです。



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by t-max8 | 2011-08-20 00:00 |

明日に向ってパカパカ!

北海道4
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ニセコには沢山のアクティビティがあり、子供はもちろん大人も楽しめる企画が目白押しです。
先ずは、乗馬に挑戦してみました。
実際乗ってみるとかなり高い馬の背中。しかも結構揺れます。
「こっ、こわいよぉ~(半泣き)」と、最初は弱気になっていた息子ですが、
先生が横について丁寧に教えくれてなんとか慣れてきました。
乗り方を習って、すぐ外乗へ。
息子の乗り方が上手なのではなく、馬がとにかくお利口さん。
息子の下手な指示でもちゃんと、動いてくれました。
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穏やかでホンワカした雰囲気の白馬、メイ(♀)ちゃんがすっかり気に入って
うちにつれて帰りたいと言い出したのには笑ってしまいました。
また会いに来たらいいじゃないと、再会を約束してお別れしました。



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by t-max8 | 2011-08-16 00:00 |

長い夏休み

北海道1
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職業を持ってこんなに長く休んだのは始めてかも…。
10日間 北海道で過ごしました。
みっちり遊んだ北海道の夏の写真をぼちぼちUPしていきます。



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by t-max8 | 2011-08-08 00:00 |

余談ですが

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毎日、目に見えない放射能を気にしつつ生活をしています。
自分は二の次でイイヤと思うのです。
勿論ガンにかかる可能性もありますが、そのときはきっと人生とっくに折り返しています・・・
自分の老後が短くても構わないです。

やはりこれからあと70年位は生きるであろう子供が心配です。
これから青春・社会人・結婚・子育てをする人がフクシマ原発事故のせいで
人生をくじかれるかもしれないのは耐えられません。

食べ物の産地選んで、良しとする調理法を実践して、放射能に対抗できる料理を作っています。
中吊り広告をみると雑誌の過激なタイトルが並んでますよね。
アエラなんてそれで売り上げ伸ばしているみたいな気がしますが、
その度に皆で買って回し読みしたりしています。
プールサイドが危ない、公園の古い木のベンチが危ない、側溝が危ない、雨の降り始めが危ない・・・
避けられるものはできるだけ避けて、注意できることは全て注意して。
それでも見落としがあったらどうしようとか、新たな事実が後に発覚したらどうしようとか、
政府が隠していた重大な事象があったらどうしようと考えます。

数年後、子供がガンになったらどうやってあやまればいいのか見当が付かないです。
「ゴメンネ」じゃすまない。

「バッカみたい」
一方でこんな意見も見かけます。

過剰に反応して必死になる親、
あちこちからの聞きかじりで浅知恵を付けられて躍らされている親、
根拠のない情報に無駄に奔走する親。

それでも出来るだけのことをやろうとする。
バカに見えてもいいや。
出来るだけのことをやった結果、関西に引っ越した家族を(多くはないけれど)複数知っています。
数年後、何もかも捨ててその選択をしなかったことを悔やむことにはなりたくない。

「バカみたい」で嘲笑されて結局終わればそれが一番いいこと。
そうなって欲しい。






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by t-max8 | 2011-06-18 00:00 | 思い

さいごの日

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少し前の話
3月31日 保育園最後の日お迎えに行くと
クラスの男子が大騒ぎして、そろって先生にしかられていました。
最後の最後まで元気すぎる彼らでした。
そのなかで、なぜか一人だけ泣いてしまった息子。
気持ちの収まりが付かなくて、なかなか泣き止みませんでした。
先生がおっしゃるには
「叱られた事だけじゃなく、今日でお別れの色々な気持ちがこみ上げたのでは」
とのこと。
気持ちが落ち着くまで待ってから家に帰りました。

6年前、0歳でこの保育園にお世話になるとき、入園式で1人号泣していた息子。
わたしは仕事で出られず、オトウサンに抱かれてそれはそれは泣いたそうです。
はじめての日に泣いて、最後の日も泣いて…
でもこの6年間は楽しくて笑顔いっぱいの保育園生活でした。
4月になり改めて写真を見ると、つい2週間前のことなのに既に過ぎ去った過去のものになっています。
どんどん成長し、どんどん未来へと進んでいく子供。
親もちゃんと付いていかなければです。


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by t-max8 | 2011-04-12 00:00 | 日々

助けて!ライダー!

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バーカウンターで、付いたり消えたりするCoca-Colaの文字で一人遊びをする息子。


***


明け方うなされている息子。怖い夢でも見ているのかと、ちょいと起こしたら
「オカアサン、ライダー(オーズ)と一緒だったね?」
と、半分眠りながら聞くので
「え?そうだった?」
と、意味が解らず答えると
「忘れちゃった?一緒だったよ」
と言いながらまた眠りに落ちていきました。
怪人に襲われているところにオカアサンもいて仮面ライダーに助けられている夢でも見ていたのでしょう。
現場にいたオカアサンも同じ夢を見ていると考えてるんですね。
朝食のときに
「夢の中で、ライダーに助けてもらったね!」
と言ったら
「え~、知らな~い。」
と記憶は消えていました。(^0^)





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by t-max8 | 2010-10-25 00:00 | 物語り

さようなら ジュリアス

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息子がピアノを始めることになり、長年放置していた私のピアノを使ったらいいと思い調律・メンテナンスを頼んだのですが、
痛みが激しく完全に修理するにはかなりの金額がかかるとのこと。
だまし だまし使っても頻繁にメンテナンスと調律が必要と言われました。
新しいピアノが買えるくらいの見積りに修理はあきらめ、息子には電子ピアノを買いました。
そしてこの9月で息子のピアノ歴は4年目に入りました。
あれから更にずっと放置していた使えないピアノをこの夏手放すことにしました。
ピアノ引取り業者に何軒か問い合わせたところ、
カワイ ヤマハのピアノなら高額で引き取ってくれるとのこと。
ところが、私のピアノは国内有名メーカーのピアノではないばかりか、
業者さんも知らない海外メーカーのピアノで、だれも彼の名前を出しても知りませんでした。
私のピアノの名前は「Julius」製造番号20。
見積もりに来てくれた業者さん曰く、けして高価なものではなく練習用に作られたピアノとのこと。
それなら早々に処分してしまえばよかったのですが3年も月日が過ぎてしまいました。
今は弾かなくなったとはいえ幼児の頃からずっと傍らにいたピアノで、
また当時両親が私のために購入してくれたピアノはきっとかなり大きな買い物だったはずという思いが、
別れを告げる決心を鈍らせていました。
息子の成長とともに、手狭になって来た部屋。
ジュリアスにお別れすることにしました。
子供から大人にかけてその時代時代の嬉しいとき悲しいとき、気持ちのままに弾いてきたピアノ。
痛んではいるものの、全く使い物にならないわけではないので、
廃棄にはならずベトナムで第二の人生を子供達のために歩むことになりました。
最後にちょっとだけ弾いて、記念の写真も撮って、さようなら ジュリアス、心からありがとう。




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by t-max8 | 2010-10-13 00:00 | 思い

祭り

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夏祭りの写真を加工。

こちらは秋祭りの山車の様子。

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今年で山車に乗って太鼓を叩けるのは最後。小学生になったら引き手になります。
最後の太鼓、張り切って叩きました。

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最後の太鼓、気合い入れて、真剣に叩きました。


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by t-max8 | 2010-10-01 00:00 | 日々